
会計事務所のサービスに対する不満の代表的なものとして、「全然来てくれない」
「何もアドバイスがない」「試算表が何ヶ月も遅れる」などと
いったものがございます。 それは、お客様と会計事務所との間でサービスの範囲や料金が曖昧になっているからです。
そこで、当事務所では、3つのお約束をお客様にを致します。
いったものがございます。 それは、お客様と会計事務所との間でサービスの範囲や料金が曖昧になっているからです。
そこで、当事務所では、3つのお約束をお客様にを致します。
「顧問料」という名目だけで、どのようなサービスを提供してもらえるか曖昧にならぬよう、サービスの内訳をはっきりお伝えします。
追加料金が発生するものがある場合、お見積書や契約書上にはっきりと明示させていただきます。
追加料金が発生するものがある場合、お見積書や契約書上にはっきりと明示させていただきます。
お客様が自社でできることは自社で対応していただきます。専門家にしかできない仕事を私たちが行います。その分、浮いたコストで低料金化を図ります。
誰にでもわかりやすい年商や監査回数に応じた料金体系を採用していますので、自社にあった料金プランをお客様ご自身が自由に
選択できます。(好評です!)
選択できます。(好評です!)
私がお客様と向き合う際に、最も重要視していること。 それは「お客様が本当に一番欲しいもの、大切にしていること、それは何か?」
そこを見抜くことです。
私は意外?とあっさりしている人間でして、人に対して必要以上に愛想笑いとか、 ダラダラした世間話を長く展開するようなタイプの人間では ありません。
私が思いますには、人は様々であり、また、それぞれが長い人生の歴史の中で 培ってきた知恵、 拘り、価値観というものがあります。
ですから、人は、その人自身がそのことを強く意識しているか否かに拘らず、 人それぞれ無意識に独特のプライオリティ(優先順位)が 形成されていると思うのです。
ですから、例えば私などに「税理士」としての業務を依頼いただく際にも、勿論、 「税務申告書の作成」等が主な用件であることは間違いないのですが、 きっとその人の背後には隠れた、
しかしとても強い「心のメッセージ!」があると思っています。
私は、これまでの人生を生きて来た中で、ここのポイントの重要性をとても強く感じています。 ここを外したまま、用件だけを伝えようと
しても、どうしてもうまく行かない・・・・・。
お客様にも、努力している割にはどうもご満足いただけない・・・・・・。 そんな経験を沢山して来たように思います。
ですから、お客様を前にした際、私はお客様をよーく見ますよ! この人の真の「NEEDS」「WANTS」「生命線」は何か?
という部分を!

